花冷えというべきか、花散らしの雨と言うべきか・・・。
生憎の雨の中、仕舞おうと思っていた冬物のワンピースを取り出して、向かったのは天王洲。
ランチの約束をしていた友人に迎えに来て貰って
、 T.Y. Harbor Breweryへ。
場所柄、風向きによっては潮の香りを感じます。
せっかくブリュワリーと名の付く場所に来たので・・・、ハーフパイントのホワイトビールと、サンドウィッチランチをオーダー。
平日の真昼間・・・一生懸命働いてくれている主人に心の中で謝りつつ
・・・、
ほんのり甘味のあるビールで乾杯

ビールは好きなほうでは無いと思うのだけれど・・・、ホワイトビールと、ギネスは好きなのです、実は。
久しぶりに飲んだホワイトビールは爽やか。
きっと、晴れた日の、サンデッキだったら、最高。
BLTプラスアボカドのボリューミーなサンドウィッチ。
定番のゴールデンコンビに大好きなアボカド。

縦のボリュームが大きくて綺麗に食べられないのが難点だけれど、たまりません
ちょっとスパイシーなポテトリング。

ビール
と揚げ物
、この危険な組み合わせは、いけないと分かっていても、止まりません
実は先日の隅田川クルーズ(?)で、この目の前を通っていて、その時には結婚式をしていました。
天王洲を通ると良く見かけていたこのお店は、開放感があって、友人と盛り上がるのに良さそうなレストラン
もう少しして・・・
夏の夜風に吹かれながら飲むビールも、気持ちが良さそうです。
生憎の雨の中、仕舞おうと思っていた冬物のワンピースを取り出して、向かったのは天王洲。
ランチの約束をしていた友人に迎えに来て貰って

、 T.Y. Harbor Breweryへ。場所柄、風向きによっては潮の香りを感じます。
せっかくブリュワリーと名の付く場所に来たので・・・、ハーフパイントのホワイトビールと、サンドウィッチランチをオーダー。
平日の真昼間・・・一生懸命働いてくれている主人に心の中で謝りつつ
・・・、ほんのり甘味のあるビールで乾杯


ビールは好きなほうでは無いと思うのだけれど・・・、ホワイトビールと、ギネスは好きなのです、実は。
久しぶりに飲んだホワイトビールは爽やか。
きっと、晴れた日の、サンデッキだったら、最高。
BLTプラスアボカドのボリューミーなサンドウィッチ。
定番のゴールデンコンビに大好きなアボカド。

縦のボリュームが大きくて綺麗に食べられないのが難点だけれど、たまりません

ちょっとスパイシーなポテトリング。

ビール
と揚げ物
、この危険な組み合わせは、いけないと分かっていても、止まりません
実は先日の隅田川クルーズ(?)で、この目の前を通っていて、その時には結婚式をしていました。
天王洲を通ると良く見かけていたこのお店は、開放感があって、友人と盛り上がるのに良さそうなレストラン

もう少しして・・・
夏の夜風に吹かれながら飲むビールも、気持ちが良さそうです。
労働時間が異常に長くてストレスフルだった一週間がやっと終了
疲れていたのか節制していたせいか、お肉が食べたい気分・・・
しかも
アメリカでは定着しつつあるドライエイジドビーフが気になってしかたがなくなっていた
「ドライエイジドビーフ」とは
特殊な冷蔵庫で温度と湿度を徹底管理し、約4週間ねかせて熟成させることにより、今までのステーキに無い豊熟感を楽しむことができ、アミノ酸が豊富に含まれ、しかも余分な脂が少ない為とてもヘルシー
なのだそうだ(HPより抜粋させていただきました)
ステーキなら、サシの入り方よりも何よりも赤身の肉質や味を重要視する私としては興味深々
‘ちゃんと‘系列のお店・・・というだけで食わず嫌いをしていたのだけれど、国内でドライエイジドビーフが食べられる唯一のレストラン、ということでポーターハウスステークスへ
ほぼアメリカンの友人に勧められるままに、ニューヨークスタイルであるというスタンダードなメニューをオーダー
アペタイザーにオイスター

3種類のソース、レモンも合せてだされるのが、タバスコをお借りして一振り
むうっとする都会の暑さと疲れた頭にきりりと冷えた白ワインとオイスターとタバスコの刺激が効く
ポーターハウスステーキはフィレとサーロインのコンビネーションプレート600グラム弱
私の好みはベリーレアなのだが、今回はお店の一番のお勧めであるというミディアムレアで

さて
初めてのドライエイジドビーフは
チャコールの香りとかりっとした外側で、人肌ほどの温みのレアなお肉は、旨みが閉じ込められていて、柔らかいがしっかりとした噛み応えもあり、肉汁はさっぱり
私が好きなのはこちらのフィレだが、倦厭していたサーロインも驚くほど、脂の臭みやグリーシーさが抜けていて、既存のサーロインの概念はなんだったのかと驚く程

シェアしたとはいえ、女性でこんなに食べられるのか、という心配は無用で、不思議な位するすると食べられてしまい、完食
かなりの量を頂いたのに翌日の変な胃凭れも無いのは、ドライエイジドビーフ、故なのだろうか?
マスタードなどももてなされるが、焼きたてをそのまま、が何よりのご馳走

素晴らしい切れ味のカトラリーはやはりラギオール
握りが木なので重くない

ワインはカベルネのなかからシルバラードを
まだ若いのかな、と思ったが、一口目から充実した味わいで肉との相性はやはりすごく良い
良く磨かれたリーデルのグラスも気持が良い

ナパのワインを飲んでお肉を頂いていると、すぐにでも「サイドウェイ」のまねごとがしたくなってしまう
全体的に接待向けの価格設定だと思うので、庶民の私には気軽には行けないが、赤身のお肉にこだわる方ならドライエイジドビーフを一度食べてみるのも良いのでは
特にワインが高いのは呑み助の私には辛いところだが・・・
価格から考えるとサービスは普通
気になるのは、食事の席が禁煙ではないこと
煙草も嗜好品なので人に強制できないが、非喫煙者としては隣のテーブルから煙草の匂いがしてくるのはやはり興ざめ
ある程度の価格帯を超えたレストランなら、ディナーのテーブル席は禁煙にして、食後、煙草を吸うことが出来るラウンジスペースを用意してもいいのでは
以前、主人の誕生日に焼肉でも鉄板焼きでもなく、ハレの日用のステーキハウスを探したことがあったのだがなかなか見つけられなくて苦労した
華美ではないがモダンで大人っぽい店内もステレオタイプの「ステーキハウス」ではなくて素敵なので、今度、何かお祝いの時にでもサプライズで連れてきてあげたらすごく喜ぶのでは、とは思ったが、ここに書いたら、そのうちばれちゃうか・・・

ポーターハウス ステークス
港区西麻布1-15-4 ファーロ西麻布1F・B1F
03-5771-5788
疲れていたのか節制していたせいか、お肉が食べたい気分・・・
しかも
アメリカでは定着しつつあるドライエイジドビーフが気になってしかたがなくなっていた
「ドライエイジドビーフ」とは
特殊な冷蔵庫で温度と湿度を徹底管理し、約4週間ねかせて熟成させることにより、今までのステーキに無い豊熟感を楽しむことができ、アミノ酸が豊富に含まれ、しかも余分な脂が少ない為とてもヘルシー
なのだそうだ(HPより抜粋させていただきました)
ステーキなら、サシの入り方よりも何よりも赤身の肉質や味を重要視する私としては興味深々
‘ちゃんと‘系列のお店・・・というだけで食わず嫌いをしていたのだけれど、国内でドライエイジドビーフが食べられる唯一のレストラン、ということでポーターハウスステークスへ
ほぼアメリカンの友人に勧められるままに、ニューヨークスタイルであるというスタンダードなメニューをオーダー
アペタイザーにオイスター

3種類のソース、レモンも合せてだされるのが、タバスコをお借りして一振り
むうっとする都会の暑さと疲れた頭にきりりと冷えた白ワインとオイスターとタバスコの刺激が効く
ポーターハウスステーキはフィレとサーロインのコンビネーションプレート600グラム弱
私の好みはベリーレアなのだが、今回はお店の一番のお勧めであるというミディアムレアで

さて
初めてのドライエイジドビーフは
チャコールの香りとかりっとした外側で、人肌ほどの温みのレアなお肉は、旨みが閉じ込められていて、柔らかいがしっかりとした噛み応えもあり、肉汁はさっぱり
私が好きなのはこちらのフィレだが、倦厭していたサーロインも驚くほど、脂の臭みやグリーシーさが抜けていて、既存のサーロインの概念はなんだったのかと驚く程

シェアしたとはいえ、女性でこんなに食べられるのか、という心配は無用で、不思議な位するすると食べられてしまい、完食
かなりの量を頂いたのに翌日の変な胃凭れも無いのは、ドライエイジドビーフ、故なのだろうか?
マスタードなどももてなされるが、焼きたてをそのまま、が何よりのご馳走

素晴らしい切れ味のカトラリーはやはりラギオール
握りが木なので重くない

ワインはカベルネのなかからシルバラードを
まだ若いのかな、と思ったが、一口目から充実した味わいで肉との相性はやはりすごく良い
良く磨かれたリーデルのグラスも気持が良い

ナパのワインを飲んでお肉を頂いていると、すぐにでも「サイドウェイ」のまねごとがしたくなってしまう
全体的に接待向けの価格設定だと思うので、庶民の私には気軽には行けないが、赤身のお肉にこだわる方ならドライエイジドビーフを一度食べてみるのも良いのでは
特にワインが高いのは呑み助の私には辛いところだが・・・
価格から考えるとサービスは普通
気になるのは、食事の席が禁煙ではないこと
煙草も嗜好品なので人に強制できないが、非喫煙者としては隣のテーブルから煙草の匂いがしてくるのはやはり興ざめ
ある程度の価格帯を超えたレストランなら、ディナーのテーブル席は禁煙にして、食後、煙草を吸うことが出来るラウンジスペースを用意してもいいのでは
以前、主人の誕生日に焼肉でも鉄板焼きでもなく、ハレの日用のステーキハウスを探したことがあったのだがなかなか見つけられなくて苦労した
華美ではないがモダンで大人っぽい店内もステレオタイプの「ステーキハウス」ではなくて素敵なので、今度、何かお祝いの時にでもサプライズで連れてきてあげたらすごく喜ぶのでは、とは思ったが、ここに書いたら、そのうちばれちゃうか・・・

ポーターハウス ステークス
港区西麻布1-15-4 ファーロ西麻布1F・B1F
03-5771-5788
暑すぎて新しい自転車になかなか乗れずにいます・・・
自転車移動圏内で美味しいハンバーガーということで
7025 フランクリンアベニュー へ
最後にあんなことさえなければ、お気に入りの一つになったはずなのに・・・
ハンバーガーといえば
KUA AINA のアボガドバーガーもお気に入りですが、もう少し落ち着いた雰囲気で、と向かいました
新しい自転車で普段の通勤よりも坂道も緩く、快適快適
大きな通りからわき道に少し入るとお屋敷のようなお家が並ぶ住宅街に入ります
隣にはヌキテパ
五反田駅前の喧騒とは全く別物の静けさ
静かな住宅街に控えめに明かりの灯った2軒のレストランの佇まいが溶け込んでいてなかなか素敵
事前に電話で確認したのですが、土日の予約は受けていないとのこと
もし満席だったらあのあたりは全く不案内なので、困るなぁ・・・
と思いながら、デリバリー用のバイクが並ぶ脇にある外階段を上ると空席が見えて一安心
白とナチュラル系ウッドで纏まっている店内は明るいけれど落ち着いていてオープンキッチンからはパテを焼くいい香り
期待が高まります
自転車で怪我すると嫌なのでワインは断念
ハンバーガーを待つ間にハイネケンで乾杯
クルクルンと丸まった姿が可愛いフレンチフライは、美味しいけどまぁ普通
オニオンリングは、思っていたのと違いました
本当の(?)オニオンリングがどういうものかわからないのですが、生のオニオンに衣を付けて揚げたものを期待していたので、すりつぶされたモロモロっとした食感は不思議・・・
それでも腹ペコ状態だったので、あっという間に平らげ’ハンバーガー’まだかなぁ・・・と、ぬんたの様に鼻をクンクンさせながら待っているとやってきました
アボカドバーガー
と
マッシュルームバーガー
何よりも、お肉の味がぎゅーっと詰まっているパテが美味
ハンバーガーというよりはハンバーグステーキとして食べたい位
ソテーされたマッシュルームとパテから出る肉汁がバンズに染みてたまらない・・・!
マッシュルームバーガーに是非、とお勧めされたチーズのトッピングは今回はパス
それも私的には当りだったな
お肉の味がちゃんと楽しめました
サイドに添えられた、トマトも甘いし、クレソンもピリッとして、一つ一つに手抜きを感じません
空腹時でつい欲張ってラージをオーダーしてしまったのですが、一番小さいサイズで十分だったかも
と言いながら
大汗をかいた後もあり、すごい勢いでビールを飲み干し、ペロリと食べてしまいました
満腹顔でレジへ向かう手前に’シナモン’というシナモンシュガーがけのかりんとうの様なおやつが一袋200円
その横のテイスティング用に小さなトレイに盛られた’シナモン’をつまむと
甘くて懐かしい味・・・
’これも一緒にしてください’って言わないはずがない
コンビニのレジの手前に肉まんとかおでんが置いてある感じですね・・・200円という可愛い値段も、商売上手
ここまではまた来たいなー、と満足顔だったのですが・・・
お会計を聞いて
’あれ?そんなに食べた(飲んだ?)かなぁ’と疑問になりました
レジにいた女性には’ハイネケン一杯が700円で、それを○杯飲んでいればそれだけでも○千円ですよね?’と、ちょっと呆れた顔をされてしまい・・・
当時レジが混み合っているということは全くありませんでした
一応、レストラン然とした店構えですし、居酒屋で何十品も頼んだわけではないので、オーダーの再確認位してくれても良いとは思い、この字時点で’うーむ’・・・とは思ったものの
せっかく気分良く汗かいて、自転車飛ばして来たし
ハンバーガーは美味しかったし
深追いして自分が嫌な気分になるのは避けたかった
ので了承してお支払いを済ませたのですが・・・
レシートを見るとハンバーガーが一つ余分にチェックされていたのですね
二重チェックになっている事を伝えるとお詫びを言ってはいました
----------------------------------------------------------------
残念
友人や家族を誘って行くのもいいな、と思っていたのに・・・
ハンバーガーとしては高価なだけあって、美味しさは都内随一なのでしょう
土日は予約を受け付けない、というのもまぁ仕方ないのかな
それでも美味しいから食べたいと思ったし
他のハンバーガーレストランには無い、全体に流れるスノビッシュな雰囲気も、ある意味悪くはありません
こちらはふと疑問を持って尋ねたのであり、失礼な聞き方をしたということはありません
最後のお会計時に、’オーダーを再確認をさせていただけませんか?’と一言言ってくれたら、全く印象は違ったものになったのに
そこでチェックミスに気づいてもらえたのなら・・・
二千円弱の金額で眉を潜めるのが小さい、思われたのかもしれませんが・・・
スノッブな対応をするのであれば、それなりのスタッフ教育をお願いします
客だからといって高圧的に不必要なクレームをつけるのは好きではありません
嫌だと思えばその旨を伝えた上で、二度と行かなければいいこと
残念でした
----------------------------------------------------------------
気づいたのは、アルコールが置いてあるとはいえ、メインがハンバーガーやサンドウィッチなのでお客さんの回転は早い
だらだらと長居をするお店ではなく、飲むのならBARなど2件目に移動かな
って、もう行かないけど・・・
自転車移動圏内で美味しいハンバーガーということで
7025 フランクリンアベニュー へ
最後にあんなことさえなければ、お気に入りの一つになったはずなのに・・・
ハンバーガーといえば
KUA AINA のアボガドバーガーもお気に入りですが、もう少し落ち着いた雰囲気で、と向かいました
新しい自転車で普段の通勤よりも坂道も緩く、快適快適
大きな通りからわき道に少し入るとお屋敷のようなお家が並ぶ住宅街に入ります
隣にはヌキテパ
五反田駅前の喧騒とは全く別物の静けさ
静かな住宅街に控えめに明かりの灯った2軒のレストランの佇まいが溶け込んでいてなかなか素敵
事前に電話で確認したのですが、土日の予約は受けていないとのこと
もし満席だったらあのあたりは全く不案内なので、困るなぁ・・・
と思いながら、デリバリー用のバイクが並ぶ脇にある外階段を上ると空席が見えて一安心
白とナチュラル系ウッドで纏まっている店内は明るいけれど落ち着いていてオープンキッチンからはパテを焼くいい香り
期待が高まります
自転車で怪我すると嫌なのでワインは断念
ハンバーガーを待つ間にハイネケンで乾杯
クルクルンと丸まった姿が可愛いフレンチフライは、美味しいけどまぁ普通
オニオンリングは、思っていたのと違いました
本当の(?)オニオンリングがどういうものかわからないのですが、生のオニオンに衣を付けて揚げたものを期待していたので、すりつぶされたモロモロっとした食感は不思議・・・
それでも腹ペコ状態だったので、あっという間に平らげ’ハンバーガー’まだかなぁ・・・と、ぬんたの様に鼻をクンクンさせながら待っているとやってきました
アボカドバーガー
と
マッシュルームバーガー
何よりも、お肉の味がぎゅーっと詰まっているパテが美味
ハンバーガーというよりはハンバーグステーキとして食べたい位
ソテーされたマッシュルームとパテから出る肉汁がバンズに染みてたまらない・・・!
マッシュルームバーガーに是非、とお勧めされたチーズのトッピングは今回はパス
それも私的には当りだったな
お肉の味がちゃんと楽しめました
サイドに添えられた、トマトも甘いし、クレソンもピリッとして、一つ一つに手抜きを感じません
空腹時でつい欲張ってラージをオーダーしてしまったのですが、一番小さいサイズで十分だったかも
と言いながら
大汗をかいた後もあり、すごい勢いでビールを飲み干し、ペロリと食べてしまいました
満腹顔でレジへ向かう手前に’シナモン’というシナモンシュガーがけのかりんとうの様なおやつが一袋200円
その横のテイスティング用に小さなトレイに盛られた’シナモン’をつまむと
甘くて懐かしい味・・・
’これも一緒にしてください’って言わないはずがない
コンビニのレジの手前に肉まんとかおでんが置いてある感じですね・・・200円という可愛い値段も、商売上手
ここまではまた来たいなー、と満足顔だったのですが・・・
お会計を聞いて
’あれ?そんなに食べた(飲んだ?)かなぁ’と疑問になりました
レジにいた女性には’ハイネケン一杯が700円で、それを○杯飲んでいればそれだけでも○千円ですよね?’と、ちょっと呆れた顔をされてしまい・・・
当時レジが混み合っているということは全くありませんでした
一応、レストラン然とした店構えですし、居酒屋で何十品も頼んだわけではないので、オーダーの再確認位してくれても良いとは思い、この字時点で’うーむ’・・・とは思ったものの
せっかく気分良く汗かいて、自転車飛ばして来たし
ハンバーガーは美味しかったし
深追いして自分が嫌な気分になるのは避けたかった
ので了承してお支払いを済ませたのですが・・・
レシートを見るとハンバーガーが一つ余分にチェックされていたのですね
二重チェックになっている事を伝えるとお詫びを言ってはいました
----------------------------------------------------------------
残念
友人や家族を誘って行くのもいいな、と思っていたのに・・・
ハンバーガーとしては高価なだけあって、美味しさは都内随一なのでしょう
土日は予約を受け付けない、というのもまぁ仕方ないのかな
それでも美味しいから食べたいと思ったし
他のハンバーガーレストランには無い、全体に流れるスノビッシュな雰囲気も、ある意味悪くはありません
こちらはふと疑問を持って尋ねたのであり、失礼な聞き方をしたということはありません
最後のお会計時に、’オーダーを再確認をさせていただけませんか?’と一言言ってくれたら、全く印象は違ったものになったのに
そこでチェックミスに気づいてもらえたのなら・・・
二千円弱の金額で眉を潜めるのが小さい、思われたのかもしれませんが・・・
スノッブな対応をするのであれば、それなりのスタッフ教育をお願いします
客だからといって高圧的に不必要なクレームをつけるのは好きではありません
嫌だと思えばその旨を伝えた上で、二度と行かなければいいこと
残念でした
----------------------------------------------------------------
気づいたのは、アルコールが置いてあるとはいえ、メインがハンバーガーやサンドウィッチなのでお客さんの回転は早い
だらだらと長居をするお店ではなく、飲むのならBARなど2件目に移動かな
って、もう行かないけど・・・
プロフィール




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