お誕生日スペシャル。
スイーツ編。
ダイエット中につき、ケーキではなくて、美味しいフルーツがいいかなぁ〜。
なんて思っていたのに。
目の前の甘い甘い誘惑には勝てず・・・。
グラマシーニューヨークにてスイーツを。
ホールのケーキは食べられないから、といいながら、なぜか3つも。
私チョイスのイチジクのスイーツ。
イチジクのコンポートに、これもお酒の入ったとろーっとした寒天。
下はキルシュのババロア。
大人っぽい味で、上質の寒天のとろみのある食感が夏!という感じで大変おいしゅうございました。

こちらも私が大好きな抹茶アイスのパフェ。

食べきれないので、明日にでもいただきます。
楽しみです。
夫チョイスのチョコレートサンデー。
なんというか、コンサバな好みです。

予想通りのチョコレートサンデーでした。
ワインを飲んで。
スイーツをいただいて。
ぬんをいじって。
まどろんで。
幸せな時間です。
スイーツ編。
ダイエット中につき、ケーキではなくて、美味しいフルーツがいいかなぁ〜。
なんて思っていたのに。
目の前の甘い甘い誘惑には勝てず・・・。
グラマシーニューヨークにてスイーツを。
ホールのケーキは食べられないから、といいながら、なぜか3つも。
私チョイスのイチジクのスイーツ。
イチジクのコンポートに、これもお酒の入ったとろーっとした寒天。
下はキルシュのババロア。
大人っぽい味で、上質の寒天のとろみのある食感が夏!という感じで大変おいしゅうございました。

こちらも私が大好きな抹茶アイスのパフェ。

食べきれないので、明日にでもいただきます。
楽しみです。
夫チョイスのチョコレートサンデー。
なんというか、コンサバな好みです。

予想通りのチョコレートサンデーでした。
ワインを飲んで。
スイーツをいただいて。
ぬんをいじって。
まどろんで。
幸せな時間です。
先日は親友とランチデート。
本当は五本木にある小さなフレンチレストランのボンシュマンでゆっくりランチ・・・と考えていたのに、伺ってみるとなんと予約で満席。
小さなお店とは言え、月曜日から満席になるとは。
駅からも遠くて不便な場所にあるのに・・、すごいなぁ、侮れない。
誘っておいて満席とは・・・Sちゃんごめん
、次回は予約をして是非。
あの辺りのお店はあまり知らなくて、困った挙句、思いついたのが少し歩いたところにあるCafe Nord。
自転車で寄り道した記憶もある、ちょっと懐かしいCafe
ワンコOKなのでいつかぬんたを連れて来たいなぁ、と思っていながら、久しぶりの再訪。
12時からのランチメニューはカフェらしくパスタ・カレー・サラダ等。
小さなお店で喫煙可なのが、非喫煙派とすれば悲しくもあるけれど、お酒も出してくれて、ご飯も食べられて、くつろぎ感もあるCafeは気のおけない人と行くにはいい場所。
お目当てだったボンシュマンと比べれば大分カジュアルなランチになってしまったのだけれど、のんびりとCafeご飯をするのも久しぶりだったので、こんなランチも良いでしょう。
Sとは、のんびりペースで付き合って15年、私が出来の悪い高校生だった頃からお世話になっている在り難い友人。
15年も経てばお互いに色々な人生の節目を迎えており。
数々の思いもよらぬ出来事にも遭遇していて。
偽らざる自分を見せることが出来る友人の在り難さが身にしみます。
さて
カフェ ノルドでのランチを済ませて、これまた五本木にある、パティスリースリールでお土産を。
オレンジ色のかわいらしいお店は、ロオジエにてシェフパティシエを務めていた岡村尚之氏のお店。
頂いたのは
フレッシュマンゴーのフルフルプリン。

商品名は確か「トロピカル」。
このほかにもチーズケーキ、Sの息子君のためのデニッシュを頂きました。
どのケーキも甘さ控えめの素材を生かした味。

五本木に行く際には、またお土産にしたいケーキが沢山。
Sの息子君ももう三つ。
今春から通い始めた幼稚園の制服が、初々しく。
私は君が香港でSのお腹の中に居た頃から知っているのだ。
気がついてみると、私の回りにはこれくらいの年齢の幼児が多くて。
子供って、体温高いなぁ。
常にあったかくしめっているよう。
大変そうだけれど、本当に可愛いです。
また遊んでもらおーっと。
パティスリー スリール
所在地:東京都目黒区五本木2-40-8
TEL:03-3715-5470
営業時間:10:00〜20:30
定休日:水曜日
本当は五本木にある小さなフレンチレストランのボンシュマンでゆっくりランチ・・・と考えていたのに、伺ってみるとなんと予約で満席。
小さなお店とは言え、月曜日から満席になるとは。
駅からも遠くて不便な場所にあるのに・・、すごいなぁ、侮れない。
誘っておいて満席とは・・・Sちゃんごめん
、次回は予約をして是非。あの辺りのお店はあまり知らなくて、困った挙句、思いついたのが少し歩いたところにあるCafe Nord。
自転車で寄り道した記憶もある、ちょっと懐かしいCafe

ワンコOKなのでいつかぬんたを連れて来たいなぁ、と思っていながら、久しぶりの再訪。
12時からのランチメニューはカフェらしくパスタ・カレー・サラダ等。
小さなお店で喫煙可なのが、非喫煙派とすれば悲しくもあるけれど、お酒も出してくれて、ご飯も食べられて、くつろぎ感もあるCafeは気のおけない人と行くにはいい場所。
お目当てだったボンシュマンと比べれば大分カジュアルなランチになってしまったのだけれど、のんびりとCafeご飯をするのも久しぶりだったので、こんなランチも良いでしょう。
Sとは、のんびりペースで付き合って15年、私が出来の悪い高校生だった頃からお世話になっている在り難い友人。
15年も経てばお互いに色々な人生の節目を迎えており。
数々の思いもよらぬ出来事にも遭遇していて。
偽らざる自分を見せることが出来る友人の在り難さが身にしみます。
さて
カフェ ノルドでのランチを済ませて、これまた五本木にある、パティスリースリールでお土産を。
オレンジ色のかわいらしいお店は、ロオジエにてシェフパティシエを務めていた岡村尚之氏のお店。
頂いたのは
フレッシュマンゴーのフルフルプリン。

商品名は確か「トロピカル」。
このほかにもチーズケーキ、Sの息子君のためのデニッシュを頂きました。
どのケーキも甘さ控えめの素材を生かした味。

五本木に行く際には、またお土産にしたいケーキが沢山。
Sの息子君ももう三つ。
今春から通い始めた幼稚園の制服が、初々しく。
私は君が香港でSのお腹の中に居た頃から知っているのだ。
気がついてみると、私の回りにはこれくらいの年齢の幼児が多くて。
子供って、体温高いなぁ。
常にあったかくしめっているよう。
大変そうだけれど、本当に可愛いです。
また遊んでもらおーっと。
パティスリー スリール
所在地:東京都目黒区五本木2-40-8
TEL:03-3715-5470
営業時間:10:00〜20:30
定休日:水曜日
ばれないようにこそこそとしていたのだけれど
・・・
ぬんさん
が・・・
てくてくとやって来て
・・・

良い子にお座りとかしてみて

にゃーとか鳴いてみたりして

それでも駄目なら
ジャーンプ
とかしてみたりして

泣いて欲しがったのは
Sweet Soul Sweets のマフィンです

無花果とくるみ & ベリーベリー
クリームチーズ。
バレエ教室の帰り道、身体が無性に甘いものを欲しがって欲しがって
でも、コンビニのおやつじゃイヤン
、ということで・・・、碑文谷ダイエーの駐車場脇に小さな立て看板が出ていて、ちょっと気になっていたことを思い出し、のんびり自転車をこいでちょっと遠回り。
住宅街にひっそりとある小さなマフィンカフェ
でテイクアウト。
一つ350円程也。
美味しかったけれど、私は、もっと中がしっとりしているマフィンが好き・・・。
あ・・・、しっとり=バターたっぷりってことかも・・・。
またまた、イヤン

上の一枚、もうちょっと引いてみて見ると・・・
やっぱりね
・・・
いた
・・・

ぬんぬん
・・・
ぬんさん
が・・・てくてくとやって来て
・・・
良い子にお座りとかしてみて


にゃーとか鳴いてみたりして


それでも駄目なら
ジャーンプ
とかしてみたりして

泣いて欲しがったのは
Sweet Soul Sweets のマフィンです


無花果とくるみ & ベリーベリー
クリームチーズ。バレエ教室の帰り道、身体が無性に甘いものを欲しがって欲しがって
でも、コンビニのおやつじゃイヤン
、ということで・・・、碑文谷ダイエーの駐車場脇に小さな立て看板が出ていて、ちょっと気になっていたことを思い出し、のんびり自転車をこいでちょっと遠回り。住宅街にひっそりとある小さなマフィンカフェ
でテイクアウト。一つ350円程也。
美味しかったけれど、私は、もっと中がしっとりしているマフィンが好き・・・。
あ・・・、しっとり=バターたっぷりってことかも・・・。
またまた、イヤン


上の一枚、もうちょっと引いてみて見ると・・・やっぱりね
・・・
いた
・・・
ぬんぬん

友人が来てくれた時のお茶菓子に
近所のパステルにて、定番のなめらかプリンと一緒に購入。
なめらかイチゴゼリー

ゆるゆるのクラッシュゼリーと、フレッシュなイチゴ
の組み合わせ。

この、てろーん、としたゆるーい感じが、むしろなめらかプリンよりも好きかも知れない。
美味しい
今や野菜も果物も季節関係なく
ほぼ一年中手に入れられるのですが。
それでも苺が沢山店頭に並ぶようになると春の訪れを感じて嬉しく。
季節の変わり目には様々なことを感じたり、考えたりするのだけれど、冬から春への移り変わりって、何故か、嬉しい。
あまり脈絡が無いですが・・・、ここでふと思い出した一首を。
石走る垂水の上のさわらびの萌え出づる春になりにけるかも
志貴皇子
(『万葉集』巻第八)
すごく爽やかに素直に春の訪れを喜ぶ御歌で、清々しい情景が目蓋に浮かぶ。
その一方で、この歌は何か大きな問題の氷解の喜びを表している・・・とか、また決して叶わぬはずの想いが通じた喜びの歌ではないのか・・・などなど解釈の分かれるところで、奥が深い。
古くから、何かに隠喩的に願いや思いをこめる、という人間の本能的なものがあり、それが文化となったというのは、非常に興味深い。
本当に嬉しくて仕方が無くなる様な春が早くやってくると良いのだけれど。
さて
どこ行っちゃったんだか。
おいらの春。
近所のパステルにて、定番のなめらかプリンと一緒に購入。
なめらかイチゴゼリー

ゆるゆるのクラッシュゼリーと、フレッシュなイチゴ
の組み合わせ。
この、てろーん、としたゆるーい感じが、むしろなめらかプリンよりも好きかも知れない。
美味しい

今や野菜も果物も季節関係なく
ほぼ一年中手に入れられるのですが。
それでも苺が沢山店頭に並ぶようになると春の訪れを感じて嬉しく。
季節の変わり目には様々なことを感じたり、考えたりするのだけれど、冬から春への移り変わりって、何故か、嬉しい。
あまり脈絡が無いですが・・・、ここでふと思い出した一首を。
石走る垂水の上のさわらびの萌え出づる春になりにけるかも
志貴皇子
(『万葉集』巻第八)
すごく爽やかに素直に春の訪れを喜ぶ御歌で、清々しい情景が目蓋に浮かぶ。
その一方で、この歌は何か大きな問題の氷解の喜びを表している・・・とか、また決して叶わぬはずの想いが通じた喜びの歌ではないのか・・・などなど解釈の分かれるところで、奥が深い。
古くから、何かに隠喩的に願いや思いをこめる、という人間の本能的なものがあり、それが文化となったというのは、非常に興味深い。
本当に嬉しくて仕方が無くなる様な春が早くやってくると良いのだけれど。
さて
どこ行っちゃったんだか。
おいらの春。
プロフィール
















の寄り道です。







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