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バレエ レッスン 3/13
近頃
バレエレッスンの日=自転車に乗る日
になっていて。

もう乗らないかも知れない・・・。
と勝手に思っていた自転車なのだけれど、乗ればその爽やかな乗り心地は初めて我が家に来たときそのもの。
改めて、初心に帰るつもりで自転車に乗っています。

自転車でレッスンに行くと、20分ほど真剣にペダルをこいだ事が有る意味ウォーミングアップになっているようで身体が程よく温まっていて良い感じ。

通勤に使っていたときにはあんなに嫌っていたリュックが、最近の自転車通学(バレエ)の友。
リュックは、かなりゴツイ仕様で、主人が前の前の会社に居たときのノベルティーグッズのようなものなのだけれど、ポケットがたっくさんあって、実は使いやすい、かも


さて、本日は

いつも駄目なところは同じだけれど。
分からないなりに楽しいバレエレッスン。
ほんの部分的にでもほめられると(合格点がもらえると)嬉しいものです。


センターワークの、バレエウォークがやはり分からず。
でも
家に帰ってDVDをまたまた見てみると、わずか2歩でもバレエウォークが基本になってるんじゃないの?という足取り多し。
足の甲のしなりが、いかにもバレエらしく美しく見える、きがする。
けれど、出来ない。
バレリーナたちはまるで手首から指先までがしなるように、足首からつま先までがしなる。
美しい・・・。
でも
素人が真似してすぐに出来るものではないようです。

家族とはいえ、試行錯誤している姿を見られるのは恥ずかしいので・・・、家人が寝静まった我が家で、DVDを見ながらこっそりと色々と試しているうちに、バレエの舞台上でお姫様がスカートをつまみながら歩いている感じかも・・・なんて思いました。
けれど、レッスンになると出来ないんだよなぁ。。。
スタジオのような、大きな鏡が欲しい、、、。


でも、出来れば本当に綺麗・・・。


出来るようになりたいものです。
おやすみ羊
4歳児ぬんさんの新しいお友達。

「おやすみ羊」
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いい顔してます。

お腹をつまむと「キュン」と鳴くかわいい子。

の、はずなんだが・・・。



お題:
「新入生イビリをするぬんた」

・・・。
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まずはにおいチェック。
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・・・ ・・・。
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シカトしてる振りして実は気になってるし。
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歯向かってこない事が分かってから攻撃するいじめっ子。
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コンナロ。
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コンナロ〜。
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・・・
散々いたぶった後で。

何事もなかったかのように。
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涼しい顔をして。
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たたずむ四歳児。
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少しは知恵がついたかなぁ。
アレンジメントから
爽やかなライムグリーンのカーネーションも。

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初々しい白いバラも。

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少しでも長く、綺麗に咲いていて欲しいから。

先日の結婚式で頂いた、リースキャンドルアレンジメントを崩して、小さなクリアグラスに一輪ずつ・・・。




白い花は痛みが目立つけれど、この儚さも生花の魅力。

もう少し
私の目を楽しませてください。


ちくちく ちまちま
この三日間はまってしまっていたもの。

母に基礎の基礎を教わって、ちくちく、ちまちま、クロスステッチ。

こんなちいさなピンクッションを作るのに・・・。
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いったい何時間ついやしたのやら・・・。
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表側(上)はリネンクロスで裏側(下)はアイーダ。

これは、手始めの練習用のDMCのイニシャルキットに入っていたクロスを再利用して、ピンクッションに仕立てたもの。
ピンクッションに丁度良さそうな大きさだったので、アイーダには基本のイニシャルをステッチして、もう一枚おまけで入っているリネン生地にはフランスの赤糸刺繍の本に載っていたモチーフを。

思いつきで仕立て始めたので、異なる生地を全く同じ大きさに枠取りして縫い合わせるのに手こずる、手こずる。

中の詰め物は中学校のころのお裁縫箱に入っていたピンクッションの中綿の再利用。

本当は、手芸綿ではなくて、羊毛や人間の髪の毛(!・・・き、気持ち悪い・・・)が、ほんのり油脂が着いていて、針がさびずに良いらしい。
けれど、羊毛はどこで手に入れたらよいのか分からなくて・・・断念。
もう一つか二つ形を変えて作る予定なので、次回は是非羊毛で。

くたびれた針刺しの中綿は、随分と硬くなっていたので(もう20年近く経っているのだから当たり前・・・)、少しほぐして、針すべりの良いようにラベンダーのアロマオイルを数滴・・・。
ラベンダーのサシェの様に良い香りがして一石二鳥・・・、と思いきや、たらしすぎた部分が内袋に微妙に染みてしまいますた・・・。

ステッチしたものに直に詰めずに、内袋に詰めておいて良かった・・・。

ちなみに、
内袋は主人のピンクのワイシャツをオーダーした時のはぎれ。

再利用だらけのピンクッションに3日もかかってしまいますた・・・。
大きなサンプラーを刺せるのはいつのことやら・・・。


修作たち。
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右上に居るリスが、母に教えてもらいながら刺した記念すべきファーストクロスステッチ。


こんな風に、バレエやら手芸やら、何の役に立つわけでもない趣味に没頭して幸せになっていられるのも・・・
文句も言わず、寛大な主人のおかげ、です。
とっても感謝しています。


さて。

次は何を作ろうかなぁ。

この数日で、ネットや小さなステッチショップで、リネンクロス、リネンテープ、DMC刺繍糸などをごそごそと買い込んだので、暫くは楽しめそうです
バレエ オープンクラス レッスン2
週中にバレエのオープンクラスレッスンへ。

強めの風が吹く中を自転車ですっとばすこと20分。


この日はなんと二つのクラスを受けました。


一つ目はバレエを踊るための礎となるインナーマッスルを鍛える、ヨガのようなピラティスのようなトレーニング。
バレエで使うけれど、日常生活では鍛えられない部分(内もも、腹筋、柔軟など)に重点を当ててトレーニングしてゆくもの。

「内ももの筋肉に力を入れて」といわれるとついつい、下半身全体で力んでしまってでお尻のほっぺ(ぷよぷよふっくらしているところね)にも力が入ってしまうのだけれど、それでは正しいトレーニングになっていないらしい。
力を入れて、お尻のほっぺがへっこんでしまうときには、腰の周りの筋肉も使っているらしく、そうではなくて、力が入るべきはあくまでも「内もも、内もも〜」でなくてはいけない。
私の場合はももの前面の筋肉がかなり張っているので(自転車通勤で坂道を頑張って力みすぎた・・・)、足に力を入れるとなると、ついそこに力が入ってしまう。大きな筋肉だし、そこに力を入れるのが、自分の身体にとって一番楽なのだろうと思う。
でもでも、そうしてると、益々前ももがたくましくなっちゃう・・・本気で気をつけよう・・・。

そして、相変わらず柔軟が苦手なのは変わらないので、他の人には何ともなくとも、私にはすごーーーく辛くて、大げさに言うと表面の皮膚がぴりぴりして破けちゃうんじゃないかと思うものも。(実際にはそんなに激しいポーズは全くしていません・・・。)

バレエのクラスでも柔軟はやるけれど、さすがに限度があるので、バレエのクラスの前にこのクラスを受けるのはきっと非常に効果的。
色々と為になる事も教えてもらえるし。

時間と懐の(これが問題ね・・・)余裕があったらセットで受けたし。




そして二つ目は、先週と同じ、憧れの先生のバレエレッスン。
出来ないんだけれど出来ないなりに、楽しかった


ロンドゥジャンブアテール と アンレール
ビギナーのクラスでまだやったことのないものの一つで、先生や周りを真似してなんとなくやってみる、が、いっぱい間違える。上半身がぐにゃぐにゃ・・・。まっすぐやっているつもりなんだけれど・・・。


フォンデュ
やっぱりとろけるようではなくて、カキカキ・・・。来月にはもちっと上達していたい・・・。


バレエウォーク
これもまだまだ。。。
けれど最近、バレエのDVDを何十回も見ていて「お〜、これ、バレエウォーク〜!」と、やっと気がついた。
(私にとっては、バレエのDVDを見ていても、どのステップがどのように組み合わされているのか解読できるほど、バレエは容易なものではありません・・・)
繰り返し見ることの出来る、良いお手本を見つけたかも


センターレッスンで踊った(というレベルに入っていませんが)ものが、ちょっぴり「眠れる森の美女」のリラの精のワンフレーズっぽいステップだった
家に帰って来てからDVDで復習してみると、私はトゥシューズは履いていないし、難しいステップも全然ないのだけれど、流れ的にそれっぽい動き
なんだか嬉しい
私がリズムに乗れないステップが「パドブレ」(先生が呟きながら踊っていた)ということを発見。
なぜかこの「パドブレ」が足がもたついて苦手なのです・・・。


ここには書きつくせない位、課題は山盛り。

始めたのが遅い分、ハンディも特盛り。

練習&努力あるのみ。


アゴスティーニ @ 中目黒
ちょっと遅ればせながら・・・

週末にいった中目黒アゴスティーニ。
私の大好きなレストランながら、暫く離れていました。

変わらないテーブル数にほっとしながら、以前とは少し変わったメニューからオーダー。

厚切りサーモン。


こちらは以前からあるメニューですが、相変わらず美味。
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このパスタが、この日の一番
ズワイガニとキノコのトマトクリームソースパスタ。
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レストランに行った際には、ご飯物やパスタ系にはあまり重きを置かないのですが・・・

どうして、どうしてこんなに美味しいんでしょう
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この一皿だけでもこのレストランに来たかいがあるもの・・・。
変わらぬ美味しさとボリュームに涙・・・。

鯛です。
アサリと春野菜がスープ仕立てでしかれて居ます。
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アサリのだしの利いた繊細な味わいを堪能するには・・・前の一皿がインパクトがありすぎた気がしますが・・・。
それは自分のチョイスなのでレストランに非は無いのです。
これも、とても滋味深い一皿なのです。

こちらは、主人が頂いた、チキンのロースト 生ハムとキノコ詰め。
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健啖家をもノックアウトするこのレストランが好きです。

久しぶりだったので
調子に乗ってデザートを。
マスカルポーネチーズとドライフルーツのアイスケーキ。
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ドライフルーツが苦手なHちゃんだったら、一口も食べられないくらい、ドライフルーツがぎっしりのアイスケーキ。
勿論、残さず頂きました。

遠ざかってきたいたけれど
このコストパフォーマンスはありえないレベル・・・、のアゴスティーニでした。

ご馳走様でした
守りたいもの
いじきたないし・・・

このお花は亀ちゃんの結婚式で頂いたアレンジメントです。
生花の良さは、プリザーブドフラワーにはないもの。
いかにもみずみずしくて爽やかです。

食いしん坊だし・・・
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相変わらず、
ひっどい顔をしていているぬんちゃんは・・・。
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4月21日に
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無事
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四歳になりました。
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親ばかを通り超してただの馬鹿になってしまっている私達からの沢山の愛情を受けて
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相変わらず、
素直で
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ちと我侭な
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ぬんちゃんです。
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4年間
怪我も病気も無く(ちと臭いけど・・・)

それだけで、もう充分です。
わんだほー
うるうる・・・
出かけたときにはやや曇り気味で、雨の心配もしながら向かったのは。

元の会社の同僚で、友人でもある亀ちゃんの結婚式。

結婚式には、同僚も集まるので、皆に会えるのも楽しみの一つ。

少し肌寒かも、と心配していたのだけれど
グリーンと純白のドレスとのコントラストが美しいフラワーシャワー。

亀ちゃん、幸せそうな顔をしています。


式では、あまりにもフレンドリー&オーバーアクションな神父さまで、とても厳かな場にもかかわらず、隣にいたむーちゃんと笑いが堪えられませんでした・・・
だって可笑しかったんだもん・・・ごめん



綺麗なテーブルアレンジメント。
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最後に頂きました・・・ありがとうね、亀ちゃん。

海の幸のサラダ仕立て。
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オレンジ風味のクリームソース。フルーツソースというとジビエ等のお肉系を思い浮かべてしまいますが、魚介とフルーツも爽やかな組み合わせ。

祝い地鶏と四万十うなぎのアンサンブル。
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金華山沖で取れたひらめのポワレ。
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口直しのカクテル。
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カクテルを注ぐとハート型が浮かび上がる、結婚式ならではのグラス。

和牛フィレ肉のグリルとフォアグラソテー
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ライスはトリュフ風味のバターライスだったのです。
豪勢な組み合わせで、特にプチフォアグラ丼は、主人に食べさせてあげたかったな。

プディングとキャラメルクリーム。
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ちりばめられたカラメルナッツが甘くてカリカリとして美味しい。

ウェディングケーキは・・・。
お喋りしながらパクパク、パクパク・・・。
気がついたときには最後の一口でした・・・。

亀ちゃんの感動のスピーチ。
お目出度いことが重なりました。
そう言われて見ると・・・、ほんのーり柔らかいシルエットになっているようなお腹で。
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亀ちゃんとご主人は幸せに包まれていて、見ている方もホンワカ。
秋には可愛いベビに会えそうです。

そして。。。
「娘を持ったときからこの日が来ることはわかっていました・・・」
と、始まる御父様からのお言葉もしみました・・・。
父の娘への優しい思いがあふれたお話で、私を含め、回りの女子達は皆感動しておりました・・・。
実は・・・
自分の結婚式で、父がどんな話をしてくれたか・・・、あんまり覚えてないんです。
割とシャイな父なので、あまり正面切って、感動させるような話をしてくれてはいないと思いますが・・・。
私の父もこんな思いだったのでしょうか。。。
そんなことを考えてお話を聞いていたら、うるうる・・・してしまいました。


さて
もう一人の主役は。
皆のアイドル、いずちゃん家のちいちゃんです。
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ふわふわパニエ入りのドレスで、まるでお姫様みたいでした。

ご主人様が、ベビと共にお迎えに来てくれていて・・・
ちとうらやましいお帰りでした。


卒業式とか結婚式だとか・・・ボーイフレンドや旦那様がお迎えに来てくれるのってとっても嬉しいことなのですけれど・・・。

私の旦那様は・・・
ただ今、真面目に試験勉強中にて「お迎えに来て〜」とはとても言い出せません・・・。

わんだほー
男のおもちゃ 番外編
先のフェラーリ F430に、すっかり骨抜きにされてしまった主人は。

金銭感覚が麻痺して興奮状態にあり。

代官山からの帰り道、レストランの時間までのウィンドーショッピングで・・・、
「ぐらっと来た!」を連発。
(これは一目ぼれ状態の時の口癖)

すごく気軽に、色々な物に「ぐらぐら」来ていて・・・

お気に入りの靴屋さんにて、とてもあっさりとブラウン系のシューズを購入。

もう終わりだろうと思っていたら・・・
次に立ち寄ったセレクトショップにて、一目ぼれしたシャツはサイズがなくて断念したものの、中尾彬バリのスカーフを購入。
おいおい・・・


男性の靴って綺麗・・・
でも高ーい

こいつに「ぐらっときちゃった」んだって・・・

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ここの茶系の色は、綺麗です。

おなじところからやって来た茶色三兄弟。
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ちゃいろい毛むくじゃら


この日は、この後にレストランに行っても、ずーっとF430がらみの話題。
久々に、脳天が痺れるような快感を覚えてしまったらしいっす。
暫く興奮してますた・・・。


いやはや・・・。

男の人ってどうして車や乗り物にあんなに興奮しちゃうんでしょ。
・・・って言うと、
女の人ってどうしてバッグや靴をあんなに集めるんでしょ。
って言われそう。

F430は男としては最高のおもちゃ、なんだそうですが・・・。


高すぎるから。


ありえないってば。




男のおもちゃ
車がお好きな方なら・・・
この後姿だけでお分かりかと存じますが。



メタリックブルーのボディに
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タンカラーのインテリア
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か・・・かっちょいい・・・

フェラーリ F430 です。


運転席に座らせてもらって、嬉しそうな顔しすぎのおいら
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こちらのF430は、
ついに・・・購入を検討して、試乗

・・・した訳ではなく

ランボルギーニガヤルドから買い換えたという
友人の持ち物です
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どこまで桁違いなんだ・・・

大興奮の、我が家の大きな少年は・・・
まだ奥様も乗っていないという助手席に、嬉々として乗り込んで。
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見送る妻子を置いて・・・。
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ものすごーく嬉しそうに
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あの、特有の爆音を響かせて、夕暮れの街へと出てゆきました
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広々として立派な地下駐車場も、
ひろーいウッドデッキのルーフバルコニー付の、ひろーーーくて明るいマンションも、
とっても素敵だったなぁ


あぁ
格差社会・・・

わんだほー